「声の広報(2月1日号)」をアップしました!!
「声の広報(広報そでがうら2月1日号・そでがうらし社協だより2月1日号・議会のひろば2月1日号)」をアップしました!!
目で見るのとは違った耳で聴く広報をぜひ、お聴きください。
「声の広報」は、袖ケ浦市内で活動しているボランティア音訳グループ「やまゆり」の協力を得て作成されています。
- 掲載日:
2026/02/04
「声の広報(広報そでがうら2月1日号・そでがうらし社協だより2月1日号・議会のひろば2月1日号)」をアップしました!!
目で見るのとは違った耳で聴く広報をぜひ、お聴きください。
「声の広報」は、袖ケ浦市内で活動しているボランティア音訳グループ「やまゆり」の協力を得て作成されています。
1月30日(金)東京都健康長寿医療センター研究所社会参加とヘルシーエイジング研究チーム 専門副部長 桜井 良太 氏をお招きして、「ボランティア活動でアタマもカラダもイキイキ‐楽しいボランティア活動のススメ‐」をテーマにゆりりぃのボランティア講座を開催しました。
今回の講座は、昨年度同様に袖ケ浦市ボランティア連絡協議会と共催で開催しました。当日は、40名が参加し、社会参加(ボランティア活動・地域活動など)が健康に及ぼす影響を様々なデータを交えながら学ぶことで、改めて楽しく社会参加することが、三方良し(売り手(担い手)・買い手(受けて)・世間(地域)も元気!)の活動になり、元気な地域にそして自分自身の健康に繋がることを学ぶことが出来ました。
来年度もゆりりぃのボランティア講座を開催する予定にしていますので、来年度もぜひご参加をお待ちしております。
「声の広報(広報そでがうら1月1日号・税特集号)」をアップしました!!
目で見るのとは違った耳で聴く広報をぜひ、お聴きください。
「声の広報」は、袖ケ浦市内で活動しているボランティア音訳グループ「やまゆり」の協力を得て作成されています。
この養成講座は、国(内閣府)の孤独・孤立対策官民連携プラットフォーム分科会Ⅰで、令和5年度から「声を上げやすい・声をかけやすい社会」に向けた取り組みとして検討されました。内容は、専門家や支援人材の育成を目的とする講座ではなく、日常の何気ない場面での気づきや声がけ等の意識づけを促し、声を上げやすい社会環境づくりをしていくための普及・啓発を主たる目的としています。そのため、普段から福祉に携わっている方だけではなく、専門的知識をもたない方々も幅広く受講できます。
この機会につながりサポーターについて勉強してみませんか?
~つながりサポーターとは?~
なにか「特別なことをする人」「しなければならない人」ではありません。
孤独・孤立の問題について知識を身につけ、身の回りの人に関心を持ち、できる範囲で困っている人をサポートする人です。
日 時:令和8年2月6日(金)14時00分~15時45分
場 所:そでふれば(袖ケ浦市役所南庁舎2階)
定 員:30名(先着順)
受講料:無料
締 切:1月29日(木)
申込方法:Googleフォームまたはお電話・FAXでお申し込みください。
申込・問合せ:地域福祉係 63-3888
「声の広報(広報そでがうら12月1日号・そでがうらし社協だより12月1日号)」をアップしました!!
目で見るのとは違った耳で聴く広報をぜひ、お聴きください。
「声の広報」は、袖ケ浦市内で活動しているボランティア音訳グループ「やまゆり」の協力を得て作成されています。
この講座は、個人ボランティア・ボランティアグループが改めてボランティア活動の意義を理解し、ボランティア活動の気付きに繋げることで今後のボランティア活動を意欲的に取り組むきっかけとすることを目的として開催しています。
今回は、東京都健康長寿医療センター研究所の職員をお招きして、「ボランティア活動でアタマもカラダもイキイキ-楽しいボランティア活動のススメ-」をテーマに講座を開催します。
日 時:令和8年1月30日(金) 14時00分~15時30分
場 所:長浦おかのうえ図書館 視聴覚室
内 容:「ボランティア活動でアタマもカラダもイキイキ-楽しいボランティア活動のススメ-」
講 師:東京都健康長寿医療センター研究所 社会参加とヘルシーエイジング研究チーム 専門副部長 桜井 良太 氏
対象者:ボランティア活動に興味のある方・活動している方
定 員:80名(先着順)
受講料:無料
締 切:1月22日(木)
申込方法:Googleフォームまたはお電話でお申し込みください。
申込・問合せ:ボランティアセンター 0438-63-3988
今年度の音訳ボランティア入門講座・交流会は、視覚障害者総合支援センターちば音訳会会員 高梨みゆき先生をお招きして開催しました。
全3日間の日程で開催。2日目には、音訳ボランティアやまゆりの皆さんにご協力いただいて、録音体験も行いました。普段体験できない録音体験や発声方法、音訳の基本を学ぶことが出来て、大変有意義な講座が出来ました。また、2日目には、交流会を開催し、活動を始めやすいように受講者とやまゆり会員さんの交流を行いました。
来年度も音訳ボランティア入門講座・交流会を開催する予定にしていますので、皆様のご参加をお待ちしています。
11月17日(月)袖ケ浦市役所南庁舎2階にある「そでふれば」を会場に、千葉市ひきこもり地域支援センターひなた 事業責任者 武藤郁子様をお招きして、「千葉市ひきこもり地域支援センターひなたの取り組み」をテーマにつながりサポーターフォローアップ研修を開催しました。
今回の研修は、昨年度、令和7年2月21日に長浦おかのうえ図書館視聴覚室で開催されました「つながりサポーター養成講座」に参加され、今後も継続して勉強会などに参加したいと希望された方を対象に、「孤独・孤立の問題」について知識を身につけ、身の回りの人に関心を継続的に持てるようにすることを目的に開催し、今回は、ひきこもりの支援ついて理解を深めることができました。
年明け、令和8年2月には、「つながりサポーター養成講座」を開催予定になっていますので、皆様のご参加をお待ちしております。
「声の広報(広報そでがうら11月1日号(こども虐待防止:折込)・議会のひろば11月1日号)」をアップしました!!
目で見るのとは違った耳で聴く広報をぜひ、お聴きください。
「声の広報」は、袖ケ浦市内で活動しているボランティア音訳グループ「やまゆり」の協力を得て作成されています。
本年度は、初級編と中級編の2日間(9/25・10/23)にわたり、アクティヴリッスン代表 澤村氏(公認心理師)をお招きして傾聴ボランティア講座を開催しました。初級編では、同時に交流会を開催し、傾聴Gうさみみ代表の渡辺氏から活動報告をしていただきました。活動報告の後は、4グループに分かれて参加者同士の交流を行い、和やかな雰囲気で交流することができました。中級編では、初級編を踏まえて「ありのままを聴く」ために「相手を理解する(知る)際に大切なこと」を学びました。
アンケートでは、
・「思い込みで話さない」がとても心に残りました。
・傾聴するうえでの心得など、学習できて良かったです。
・ボランティアに関わる方々と交流できて勉強になりました。
などの感想があり、学びの多い2日間になったのではないかと思います。
来年度も傾聴ボランティアに関する講座を開催する予定にしていますので、皆様のご参加をお待ちしています。